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エフエム東京やドコモ、「radiko」とドコモのデータを活用したラジオマーケティング

2025年6月12日9:05

エフエム東京(TFM)、ラジオDXアライアンス(RDA)、NTTドコモ(ドコモ)、インテージ(インテージ)、ドコモ・インサイトマーケティング(DIM)は、スマートフォンなどでラジオやポッドキャストが聴けるサービス「radiko」のデータのうちTFMが保有する聴取データと、ドコモが保有する「dポイントクラブ」会員基盤などの会員データ(以下、ドコモデータ)およびインテージが保有する各種マーケティングデータ(以下、インテージデータ)を活用した、新たなラジオマーケティングサービスを開発し、2025年6月11日から提供を開始した。聴取データと会員基盤データの連携により、リスナーの属性を可視化し、事前のプランニング/事後の効果検証を一貫して行うことができるラジオマーケティングサービスは国内初だという。

国内初、聴取データと会員基盤を活用し、ラジオ広告を可視化(TFM等)

ラジオ番組内で流される音声広告であるラジオ広告は、広範囲の不特定多数のリスナーに向けて情報を届けることが可能な一方で、ターゲットのリーチの精度や、効果測定の難しさが課題とされている。

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